夢はアイルランド移住

一年に一度使うか使わないかの車

実家に自分の車を一台置いてきているのですが、そろそろ車売りたいと考えています。

それというのも、自分が所持している車は一年に一度利用するかしないかわからない車だからです。

 

実家においてきてしまっているので仕様がないのですが、たまに姉にエンジンをかけてもらってはいて使えるには使えるのですが、何だか勿体無いですよね。
駐車場代はかからないとしても、車検はかかっているわけですから、お金がかかっているという事ですよね。
それに、我が家は私の車、父の車、姉の車と3代も入れているのでかなり駐車場がギリギリなのです。

 

 

前から使っていないのだし、邪魔だと言われ続けてはいたんですよね。
でも、折角だから車検きれかけてる時に売りに出したいなと考えているのですが、早めに売りに出してしまった方が高く買い取ってもらえるのでしょうか。

 

走行距離はそんなにないので買い取ってもらえないという事はないのでしょうが、出来れば高く買ってもらいたいなぁと思っています。

おまとめローンをすべきか?それとも危ない?

おまとめローンという言葉が最近銀行などで目立つのですが、一体どのようなシステムのローンなのでしょうか。

 

ローンと名前についていますが、実際に何かローン契約を取引してお金を借りといった性質のものではないといえます。
これはローンという体系でありながら現在追っている複数の債務をまとめ上げると言う趣旨の返済だといえます。

 

おまとめローンを受けるからには、そのための借金やらローンやらを負っている必要があります。

 

 

それも単一の借金などではなく複数の消費者金融や銀行系ローンなどの者であるということになります。

 

なぜそうなるかといえば、おまとめローンの性質上素の利点を最大に生かすためには、おまとめローンに切り替えて借金を減らすことができなおかつ手間を省けるということが望ましいためです。
もしおまとめローンによって借金が増えてしかも手間まで増加してしまうという場合にはわざわざおまとめローンなどをする必要がないということになるのです。

 

だからこそ、複数の借金体系の中で一色単にローンとしてまとめてしまうことはもろ刃の剣で有りながらも要所を知っていればそれはプラスに働いてくれるのです。

僕の家族は犬2匹、猫2匹飼っています。

僕の家では犬2匹、猫2匹飼っています。

 

犬や猫などのペットを飼う理由はいろいろありますが、まずペットは非常に可愛いのでとても癒されます。例えば仕事から帰宅して疲れている時でもペットが出迎えてくれるだけで元気が出ます。
またペットの存在で家族のみんなが明るくなるという効果もあります。

 

そして僕の家の犬と猫ですが、まず犬のほうは一匹は家の中で飼っていて、もう一匹は外で飼っています。そして2匹とも非常に元気で特に散歩をする時は走り出すほど元気です。僕も散歩に行くときには犬と一緒に思いっきり走ったりしています。
また犬の表情を見ると何か感情がこっちに伝わってくるのでとても温かみを感じます。

 

そして猫のほうですが、一匹はオスの猫でもう一匹はメスの猫です。猫は見た目は犬よりも丸みを帯びている感じなので可愛いですが、実際は猫より犬のほうが懐くので可愛いです。
そしてオスの猫ですが、体を大きく10キロくらい体重がある大型の猫です。そして元気すぎてやんちゃなところもあります。またそこが少し可愛いところでもあります。もう一匹のメスの猫ですが、こちらのほうは少し静かな感じです。

 

そして僕たち家族は飼っている犬も猫も家族同然として扱っています。

お囃子の太鼓や鐘の音色に気分が高揚する日本のまつり

毎年、秋には日本の全国各地で様々な祭りが行われます。各々の祭りは、その土地で長い年月にわたって培われた伝統的な趣向が凝らされています。
関東三大祭りの一つに数えられる「川越まつり」もその一つです。360年を超えて小江戸の文化が川越の街に受け継がれ、国の重要無形民俗文化財も指定されています。毎年、10月第3日曜日とその前日に開催されています。
今年は、10月20日と21日がおまつりの当日となりました。埼玉県でも屈指の観光地ですが、これまでに私は川越に行ったことがありませんでした。そこで、おまつりの初日に川越に行ってみました。

 

川越の駅を降りると同時に、まつり囃子の音が耳に届いてきます。街中が、おまつりムードに包まれています。日常生活の中では聞く機会などないお囃子の太鼓や鐘の音色なのですが、知らず知らずの内に気分が高揚してきます。これは、自分では意識することのない日本人が必ずもっている習性なのでしょうか。

 

太鼓や鐘の音色に引きつけられるように、自然と足が動いてしまいます。すると、日本ならではの山車が目の前に現れます。
半日ほどの短い時間でしたが、勇壮な山車を追いかけながら、日本の伝統に触れることができる良い機会となりました。

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